なに一つ納得するものはなかったものの、2回目からはタダマンという言葉が頭にあり、デブスに連絡を取ってみました。
そうしたら話が全く違っていました。
次回の待ち合わせにも、お金が必要だという返事が返ってきたのです。
これには、さすがに呆れ果ててしまいました。
あんな、どうしようもないセックスに、また金を支払うなんてばからしい。
連絡するのを止めました。

 

 学食でランチを楽しんでいるとき、友人に話してみました。
そして相手の正体が、友人の口から伝えられました。
不善な風俗業者。
ネットの世界では、援デリと言われているようです。
最低最悪を絵に描いたようなセックスしか提供しないのが、この業者なのだそうです。
とても良い条件を提示してきたり、可愛い女の子の写メを利用している。
特に無料の匿名性の高いサービスには、この援デリという業者はとても多くいることを教えられました。
「お前さ、JCに手を出さなくて、良かったと思わないと」
「なんで?あんな業者に金支払ったのに?」
「考えてみろよ、JCとか女子高生とかとエッチしたら、最悪逮捕が待ってるんだから」
友人に言われて、やっと気が付いた感じです。
日本の法律で、エッチしちゃいけない年齢の女の子なんです。
確かにニュースなんかで、流れているのを見たことがあります。
これ聞いて、震えが来ました。
「今回は、高い授業料を支払ったとも言えばいいさ。業者の中には、財布の中身を盗むようなやつもいるからな」
援デリという存在を知らずにデブスに2万円支払ってしまっていました。
ネットの出会いの怖さを、痛感しました。

 

 友人から明るい話も聞かされました。
「援助交際したいなら、Twitterはダメ。相手募集するなら、老舗の出会い系サイトの方が良い」
彼の言う老舗の出会い系サイト、女の子がたくさん集まってきているマッチングサイトなのだそうです。

 

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