君の名を呼びたくて

オナ指示

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 夜勤明けで朝っぱらから出会い系の掲示板を眺めていた時のことでした。
オナ指示欲しいって、ホカホカの投稿仕立てのメッセージが目に入りました。
30歳の奥様。
「朝からムラムラがひどくて、誰かオナ指示ください」
こんな内容。
これ面白いなと思って、メールを送ってみたところ、見事に返信をゲット。
「カカオで、通話可能ですか?」
「大丈夫ですよ。ID教えます」
急転直下のオナ電に突入していくことになりました。
朝からかなりラッキーでした。

 聡美さんは、セックスレスで朝からムラムラが激しく、オナ指示が欲しくてしかたがなかった状態。
こういう状態の女って、本当に簡単だなって思うんです。
「マン汁溢れてるんじゃないの?」
「うん・・だって、凄いエッチな気分だもん」
「スケベな奥さんだ」
「かも・・」
オナ指示をしていた保育士とテレフォンセックスの関係からセフレに
「不満なクリちゃんを触ってみようか」
「はい」
そこからは、喘ぎ声が飛び出してくることになりました。
仕事の疲れも吹き飛ぶほどの、エロチックな気分。
チンコが、元気いっぱいに立ち上がりコチコチに。
握り締めながら、聡美さんにオナ指示を出していきました。

 異性の艶かしい声に、心乱されない男なんていません。
やたらセクシーな気分が、脳内を充満していくような感じでした。
「あん、いい、っはぁっあああ、はぁん、ああ」
聡美さん、オナ指示を受けて夢中でオマンコを触りまくっちゃって、淫れ続けてくれるのです。
「おもちゃ挿入してもいい?」
「奥まで突っ込んでスイッチ入れて」
「あっ、あ~んあんあんあんあん」
早朝からこの乱れ方。
半端じゃない興奮が押し寄せてくる状態。
必死になってエロい言葉を使って、相手の気持ちを盛り上げまくって行きました。
相手の声で、自分自身も理性を失っている状態。
肉棒への刺激と、聡美さんの出す妖艶な声に集中しまくってしまいました。

 朝っぱらから、滅茶苦茶興奮してスッキリ射精できたため、ぐっすりと睡眠をとれました。
ツイ援
ツイ援

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